2016年9月頃にSNSで話題になっていたので吸ってみました。

どちらかというと「リザーブバージョン」に注目が集まっていたのですが、やや高価なので通常版にしてみました。

 

 

公式サイト|Ripe Vapes

 

 

 

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製品仕様

RIPE VAPES - VCT-01

 

■ 「VCT」スペック

 

  • メーカー|Ripe Vapes
  • シリーズ|ー
  • PG/VG比率|25%/75%
  • 清涼感|無
  • 内容量|30mL/60mL/120mL
  • 製造国|USA
  • 価格|¥1,949~

 

RIPE VAPES - VCT-02

 

色味は薄い黄色といったところ。何がと言うわけではないのですが、ラベルから感じるセンスの良さ。それにロットやバッチも記載していてトレース的にもしっかりしていそうだし、作製月を記載してくれているのも親切。

 

吸ってみる

RIPE VAPES - VCT-06

 

■ テイスティング環境

 

  • アトマイザー|Goblin Mini V3
  • コイル|Mix Twisted:0.3Ω
  • コットン|江原道

 

それじゃあ吸ってみよう!

感想はあくまでも筆者の主観ですからね♪

 

 

バニラカスタードとアーモンドって合うね。ほんと美味しい。結構主張してくるアーモンド、だけど決して嫌じゃない。

タバコってのは残念ながら感じられない。人によっては解るのかな?それでもニコチンとの相性は相当なものです。

実に美味しい。

 

甘みは結構強いですね。でもそんなに口の中に残る感じでもないかな。まろやかでこってりしてるけどクドくない。

 

 

RIPE VAPES - VCT-05

 

良くも悪くも多少クセのある味です。人によってはまったく合わないでしょう。

でも多くの人には高得点に成り得る高水準な風味だと思います。VAPEでしか味わえないような銘品でしょう。

ドリッパーは勿論、タンクでも良い味出ますね。

 

気づいたけど、私はナッツ系が好きなんですね。

再レビューしている今は2017年2月、VCTはもはやかつてのWakondaのような定番品になっていますね。

 

 

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