MELO 3 Nano by Eleaf クリアロマイザーレビュー

 

iStick Power Nanoキットとしてバンドルされていたクリアロマイザーになります。

 

公式サイトはこちら

 

 

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外観

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バラした状態です。カラーバリエーションが無く"シルバー"だけです。
手前から、

 

  • ドリップチップ
  • トップキャップ
  • ガラスチューブ
  • ベース

 

 

製品仕様

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付属していたコイルです。
ECML 0.75ohm Headという名称です。

 

 

 

 

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ベースに取り付けます。

 

 

 

 

eleaf_melo3nano_04

 

上から覗くと、メッシュで覆われています。

 

 

 

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このような小さなコイルが入ってます。

 

 

eleaf_melo3nano_05

 

ガラスチューブを付けます。

 

 

 

 

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トップキャップを取り付けます。

 

 

 

 

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ドリップチップを取り付けます。
510です。

 

 

 

 

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流石にクリアロマイザーなので単純な構造です。

 

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リキッド補充はトップキャップを外して、コイルヘッドとの隙間からソロソロと入れます。
初回は30分位放置してコットンにリキッドが浸透するのを待ちましょう。

 

吸ってみた

melo-3-nano_11

 

エアフローはコントロール可能です。時計周りで開放です。外見からはエアホールが見えない構造でちょっとお洒落。
完閉だと重め、全開だと軽めのドローで調整レンジは狭いかな。

 

味の出方は、RDAに慣れちゃっているので薄いですね。ひどく薄いって程ではないけど。煙の量も少な目かなぁ。
正直、質の高いコイルでは無い印象です。

 

まとめ

このアトマイザー、単品販売もされてはいるけどRBAデッキも無いし、これ買うならKangertechのToptank Miniとか買ったほうが良いです。
Toptank miniなら、初めはプリメイドコイルで使用して、付属のRBAデッキでのちのちビルドも出来るし良いかと思います。
なのでMELO 3 Nanoはオススメ出来ません。

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