「Kanthal A1 Clapton Heating Wire」by Demon Killer

 

Demon Killerのクラプトンワイヤーです。
マスコットキャラのエグさに惹かれて買ってみました。

 

 

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パッケージ

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このようなメタルバンドのアルバムジャケット的な絵柄のパッケージに入っています。

 

 

 

 

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うーん、まぁ嫌いじゃないよ。
'80Sを感じるね。今年2016年はセレブを中心に空前のメタルブームです。

 

 

 

開けていきます

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パカッと

 

 

 

 

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パッケージだけじゃなくリールも個性があっていいんじゃないかね。
無駄にデカい気もするけど。
それにテッカテカのクロームっす。

 

 

 

 

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下にコットンが収納されてます。

 

 

組んでいきます

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日常使いのDRIPBOXに組んでいきます。

 

 

 

 

demonkiller07

 

今更だけど、今回購入したのはクラプトンワイヤー26+32GAです。
パッケージ裏を見る限り結構なバリエーションが用意されているようです。

 

 

 

 

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見慣れない種類もあるっぽい。

 

 

 

 

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じゃあ普通にビルドしていきましょうかね。
・・・
おっと、狙い外れてインナースペース0.3mmの10巻デュアルコイルで0.2Ω位になりました。。。

 

 

 

 

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せっかくなんで付属のコットンを使用します。
最初からフワフワなやつです。

 

 

 

 

demonkiller11

 

んー、こんだけ巻いて0.2Ωかぁ、なんか低すぎじゃね?ま、いいか...

 

 

 

 

demonkiller12

 

どうにかこうにかビルド完了。

 

 

 

 

demonkiller13

 

まず、ドライバーンの時点でわかったんですが、とにかく立ち上がりが遅い!
別のクラプトンワイヤーも使っていますが、こいつは段違いで遅い!
まぁワッテージも自動で切り替わるDRIPBOXなんで、別のに乗せれば良かったかな…
ミストはさすがに細かいけど、なんか味は散る感じで薄く感じる。

 

 

結論

ハイパワー MODで使いましょう。
おそらく2本スタック以上の機種でぶん回さないとまともに使えない!

※組み方次第です。

 

 

ご購入はこちら

 

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